施工例
葵ぞらの家
高台の眺望を活かした「葵ぞらのいえ」は、あおぞらを眺めながら暮らせる3LDKの平屋住宅です。
LDKから続くテラスには南面のオリジナル木製サッシを設け、開放すると室内とテラスが一体となる、明るく開放的な空間に。
LDKの壁には「木まま漆喰」を使用し、薪ストーブを取り入れた、家族が心地よく過ごせる温かな住まいです。
また、水回りと寝室の間には5帖の広々としたファミリークローゼットを設け、洗面と洗濯脱衣スペースを分けることで、家族が使いやすい間取りに。
洗濯スペースからはそのままテラスへ出ることができ、洗う・干すの動線もスムーズに。
高台からの眺望とテラスを暮らしに取り込み、開放感を楽しみながら心地よく暮らせる住まいになっています。